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京都の夜

ダンスを見に京都に行ってきた。


ベリーダンスとサルサとインド音楽という私の好きなものがてんこ盛りなイベントだった。


予想通り、外国人がいっぱい来ていた。


そして、外国人好きな日本人女性(ガイセン)と思われれる人たちも。


黒髪でアジアンビューティーな感じで身体のラインがきれいな人が多い。

私の勝手な想像では、
高学歴の英語の出来る女性かな。そして、キリスト教徒だと完璧


以前ラテンのイベントに行ったときもそんな感じの女性が多かったような気がする。





私にとって、クラブという場所は文字通り耳が痛くなるところ。


重低音は心地良いのだけど、高音の割れるような音が痛い。


耳詮をして音の振動を心臓で感じるくらいがちょうどいいのかもしれない。


そう思っていたのだけど、このクラブではあまり高音の不快感を感じなかった。


サルサとレゲエだからだろうか。それともスピーカーが良いからだろうか。


とにかく音の心地良い部分だけが抽出されている気がした。ラテン音楽やインド音楽って心地良さを追求しているのかも…なんて考えながら心地良い空間に浸っていた。



4時前に終わって出た後、ネットカフェで一眠りして帰ろうと思い三条の辺りを歩いたら、

いるわ、いるわ、若者たち。

外国人も多い。


鴨川の川辺や橋の下にもいっぱいいる。


しかも朝まで開いている店も多い!


関西に住んでいながらこんな風景があることをこの歳まで知らなかったとは。


ある意味、カルチャーショックを受けてきました。
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妄想・・・

チュートリアルの徳井はよく恋愛の妄想を話す。


観客に引かれているように見えるんだけど、私は結構ハマっている



そこで、最近の私の妄想をひとつ。


会社に置き傘というものがあって、誰でも使っていいようになっている。


天気予報をあまり見ない私はしょっちゅうそのお世話になっている。


で、最近気づいたのが男性用の大きい傘の居心地の良さ


大きいので足元が濡れにくい。強い風でも折れることなく頑張ってくれる。


さらに、傘の中に入ったときのあの包まれてる感。


すごく頼もしい。


この傘、一生手放したくない、とさえ思ってしまう。


今まで知らなかった。こんな傘があったとは。



ビニール傘は卒業したいと思います(^^;

嫌いな食べ物

この前のカップリングパーティーで、自己PRの紙に嫌いな食べ物を書く欄があった。


よくよく考えてみたけれど、これといったものが見当たらない。


大人になるにつれて嫌いな食べ物が好きな食べ物に変わっていったから。


困ったのでジャンクフードと書いておいた。


普段マクドナルドに行かないわけではない。


ただ、何となく身体に悪いイメージがあったから書いたのだけど、私がものすごく健康志向のベジタリアンなように思われてしまった。


普通嫌いな食べ物と言えば、特定の種類の食べ物を言う。


でも、食べ物って新鮮さや産地、作った人によって美味しさがかなり違ってくる。


たとえば、トマトが嫌いな人はほとんど味のないトマトしか食べたことがないんじゃないだろうか?と思ってしまう。


茄子が嫌いな人はうどん屋さんの天丼にのっている茄子の天ぷらを食べたことがないんじゃないだろうか?(当たり前?(^_^;))


たしかに最近の野菜は、キャベツが特にそうなんだけど、薬品(農薬)の味がするものがあるから好き嫌いでは判断できないところがある。



ちなみに、私がほかに避けたいと思っているのはトランス脂肪酸。


市販のサラダ油、揚げ物、マーガリンなどに含まれている。


味が嫌いというわけじゃないけれど、身体に悪いという意識があるから、できるだけ摂らないようにしている。


代わりに、ナッツや亜麻仁油、オリーブ油、ごま油を摂るようにしている。








(余談)

会社の同世代(アラフォー)の女性が友人に男性を紹介されたそう。

どうでした~?と尋ねると首を横に振っていた。タイプじゃなかったらしい
理由は、「普通過ぎる」というもの。あとは「優しすぎる」とも言っていた(・_・;)

う~ん、ここだけ聞くと違和感を感じるんだけど、わかる!

たしかに今の男性は普通すぎるところがある。例のパーティーで話した人たちも1人を除いて「普通」だと感じた。それが世にいう草食系男子なのかもしれない。


ただ、人の優しさというのは初対面ではわからないと思う。
優しさって、何かをしてあげることではない。
誰かが困っていたり落ち込んでいるときに、自分に何かできることはないかなと考えたり行動できる人のことなんじゃないかな。共感能力の高さなんじゃないかな。

婚活パーティー?

世間でいう婚活パーティー(カップリングパーティー?)というものに行ってきた。


今流行っているので、どういう人が来るのか知りたかったのだ。


出会いを求めてとかではない(強調!)。

無料でもあったわけで(^_^;)



今日行ったところは、どちらかというと緩い感じのところだった。


学生の頃友人に連れられてねるとんパーティーに行ったことがある。それに近いと思った。


男性の年齢層も若め(私からすれば)。


平均28ぐらいだったと思う。


24歳の人もいた。


女性のほうは、綺麗なひとが多かったけど、最近の女性は肌のお手入れが入念なのでおそらく平均30くらいだと思う。


思っていたよりも男女ともに普通の人たちだった。


男6人女7人と少なめ。


ちなみに、最高齢はワタシかな。。。(-.-;)



パーティーの進行は無駄がなく、自分のことを書いた紙を交換。


決められた時間の間、1対1で話をする。


開始するとみんな一斉に話し出す話し出す…(・_・;)


すごい…


さっきまで赤の他人だった人たちがこんなに喋れるんだ~と思った。


2時間という短い時間内に出来るだけ多くの出会いを作ろうと思えばこうするしかないのかな。


最初不自然さを感じたけれど、みんな若いお兄ちゃんだったからか何となく話せた。世間話だけど。



そして、一番嫌な時間が来た。


そう、話の後は気に入った人の番号を書かないといけないのだ


この後、フリータイムと称してまた1対1で話。


そしてまた番号を書いて終了。


無事カップル(?)になった人は係の人がこっそりと相手の番号を渡してくれる。


う~ん、合理的。


部屋も会議室みたいなところなので殺風景。


もちろん、それがいい出会いになることもあるんだろうけどもうちょっとサービスの方法を改善できるんじゃないだろうかと思った。


無駄を省くことで失われているものがあるんじゃないかな





ちなみに私は真っ直ぐ帰ってきました(*^_^*)

今日も1日


今日も1日が終わった


翻訳という仕事は好きだけど、時間とエネルギーの要ることだから覚悟が要る。


覚悟が要ると言えば、子供を持つことにも覚悟が要る。そして、結婚はもっと覚悟が要るのかもしれない。


覚悟がないと後で時間がない~とぼやいてしまうから。



時間の有り余った状態、好きです。


世間では、忙しいことに価値があるというような意見もあるけれど、遊び心を忘れたくなかったら意識的に暇を作る必要があるんじゃないだろうか。


要はバランスなんだよなぁ(-.-)zzZ

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